無相創

Buaisou

無相創について

「ムゲンニカタチヲツクル」をコンセプトに
クラフトショップとして杉並区の西荻窪でスタートしました。
ものをつくっていく中で、新しくつくると言うことに疑問を抱くようになり、
古道具を扱うようになりました。

古いものと接していく中で、なぜ時間を経たものは美しいのか、なぜ残ってきたのか、
を考えるようになり、そのようなものから学ぶようになりました。

誰かが使わなくなったものを、また誰かが使う。
永く使えるものとは? 永く使ってもらえるものとは?

無相創は、残ったものから学び吸収して、
ものづくりに、また空間づくりに反映しながら、
本当の意味での「ムゲンニカタチヲツクル」を表現しています。

代表 米原政一

沿革

1987年 M&K recycle service 代々木八幡 開店
1987年 古物商許可 取得 現所持 
1989年 flowers pampino 池ノ上 開店
1990年 flowers pampino 南台 開店
1990年 大田市場 買参権取得 現所持
1993年 百貨店系大手生花店 フランチャイズ 西池袋 開店
2000年 生花店事業 譲渡
2001年〜2003年 大手外食チェーン店 新規店及び既存店の内装オブジェ製作/施工
2003年 3月 杉並区西荻窪にてクラフトのお店として無相創 開業
2004年 古道具の扱いを始める
2006年 6月 AP bankプロジェクトのフラッグショップ 神宮前kurkku にて
無相創オリジナル鉄脚テーブルデビュー
オリジナル家具及びオーダー家具の製作開始
2009年 3月 下北沢にて築50年の古民家をフルリノベーションして
工房兼ショップ『ENSYU』開店(現 無相創社屋)
オリジナル玄関扉及びアイアンサッシ等製作及び実用試用開始
1年間の試用期間を経て改良及び受注開始
2009年 5月 店舗及び住宅のリノベーション・内装設計施工事業開始
2012年 3月 株式会社オープンフィールド設立
2014年 7月 西荻窪『無相創』下北沢に移転
2015年 3月 全てのブランドプロジェクトを無相創に統一し、社名を「株式会社 無相創」に改名